KUWADATE 3期

   

    

仕事は思ったよりも順調だ。
やりがいもある。

    

社会の一員として私らしくチャレンジを続け、
世の中にもっと貢献していきたい。

    

自社の商品・サービスの価値を
多くの人に伝えて
ステージを駆け上がってみたい。

地に足の着いた取り組みで社会を循環させていきたい。

       

それも単なる宣伝活動や堅苦しいものではなく、
オモシロく、自由に、そして戦略的に。

  

   

つまり、企てたい!

    

    

KUWADATEは自社のサービスを真摯に見つめ
社会での信頼を獲得し、ファン化を進める
プレスリリース・スキルを3ヶ月で身につける講座です

      

    

     

    

ご存知でしたか?

     

  感度の高い経営者は「広報PR」を経営戦略の一つとして大切にしています。

    

”大切”の度合いは組織図を見れば分かります。
社長のそばの配置であればあるほど、うまく機能していることでしょう。

       
なぜなら「広報PR」とは一時的な売り上げを目指すプロモーションではなく、
社会(ステークホルダー)とのコミュニケーション活動だからです。

   

ステークホルダーとは利害関係者のこと。

従業員とその家族、顧客、取引先、求職者、行政、関連団体など
会社を取り巻く人や団体です。

  

しかしながら、中小企業や小さなビジネスでのPR活動はまだまだ一般的ではありません。

経済活動が「大きな企業」の傘下にある場合はなおさらです。
ステークホルダーの概念が小さいことが要因です。

   

しかしながら、この情報社会に長期的に生き残るためには
自ら情報を発信して「認知」「信頼」を高めて選ばれ続ける必要があります。

      

      

大手企業だけに「広報PR」を独占させたくない。
引き離されたくない。
私はそう思っています。

    

小さな企業であっても
「プレスリリースが書ける」人が社内にいることは
広報PR活動の必須条件です。

     

時代が変化する中で
ビジネスの社会的価値を伝えていく力が広報PRにはあります

  

   
弊社は、中小企業、専門家のPR活動をサポートする会社です。

     

   
クライアントの思いを理解した上で
「客観的な視点」で「長期的」に事業を捉えることを重要視しています。

     

売上だけでなく
企業のブランディングにもつながるからです。

   

地道にコツコツ、これが広報PRの真髄です。

     

一方で、コスト上の理由からPR活動の外部委託を断念したり、
スポット的な利用に留まったりしている経営者が多くいることも事実です。

     

最近では、環境や社会に配慮した経営(サステナビリティ経営)が一般化していく中で
「旬の情報」をキャッチして
社内外とコミュニケーションを取る広報人材の必要性が増しています。

これらに対応するためにも
PR活動の足が止まることは可視化されない損失で
私はもどかしい思いを抱えてきました。

        

       

・企業の透明性が欠如する
・積み上げたメディアとの信頼関係が途切れてしまう
・世の中との接点/社会性のある視点が失われる
・競合他社との差別化が分かりづらくなる

    PR活動を中断するリスクの一部です。

これらのリスクを回避するためには、PRの内製化に向かうしかないと考えています。

  

   


ただし、広報担当者を専任で配置することは難しい!

    

大手企業でない限り、
予算の制約や人員不足、業務の優先順位、PR活動の周囲の理解不足で
専任の配置が厳しいことは周知の事実です。

だからこそのKUWADATEです。

    

PRに精通するスタッフ、もしくはご自身がいることで
PRのタイミングを逃すリスクが軽減できます。

    

外部委託に頼る場合でも、
PRスキルのあるスタッフがいることで広報活動の進展が早く進みます。
   

経営者の動向を把握する社員や小さな会社や店舗の経営者が
「PRスキル」を身につけて会社の飛躍を目指すのがKUWADATEです

   

    

   

   

PRスキルを身につけると、

   

外注する手間とコストが削減できる

外注の場合にも無駄のない指示ができる

広報PRに必要な能力が元々備わっている

成果に繋がりやすいコミュニケーション能力がある

自社業に精通しているからPRの機会を逃さない

取材対応の調整に無駄が生じない

    

と、経営者にとっても良いことばかりです。  

一般に広報PRの外注費は、月に10万円以上かかります

   

下記の表は、
・「広報PR業務を外注した場合」
・「PRスキルのあるスタッフがいる場合」
を経営者目線で比較した一覧です。ㅤ

    

広報PRを「外部委託」した場合P社内に広報担当者がいる場合
メリット〇外注先のノウハウを利用
〇アイデア・提案を受けられる
〇価格に見合った活動量の期待
〇活動が継続できる
〇人材育成がスムーズ
〇常に経営者と情報共有できる
〇プレスリリースがいつでも出せる
〇社内調整がしやすい
〇大幅な予算カット
〇社内にノウハウが蓄積
デメリット✕社内に情報が蓄積されない
✕情報共有に時間がかかる
✕毎月、支払いが生じる
✕担当者との相性に影響
✕社内の業務量に左右される
✕指示が必要

作業に手間がかかる
✕客観的な視点が弱くなる

      

社内に広報人材を置くことで外注費が削減できるだけでなく、広報ノウハウやメディアとのコミュニケーションが自社の本当の資産になっていきます

   

   

   

リスキリングを叶えるカリキュラムを提供します   

     

リスキリングとは、ビジネス環境の変化に対応して新しい知識やスキルを学ぶこと。

2023年に岸田総理大臣が官民掲げて
リスキリングを支援するよう言及し、話題になりました。

社会が多様化する中で
企業が新たな手法にチャレンジして経営課題に取り組む姿勢が求められています。

    

    

PRプロデューサー・元学芸員
藤田智子

はじめまして。私はPRと出会って24年。市役所の入職当時からイベント広報を経験し、その手腕を生かして2020年10月に独立しました。

▶自社の広報PR事業では、これまで60以上の案件に携わり、中小企業や専門家の全国紙や雑誌掲載、テレビやラジオ出演などを実現しています。また、クライアントの寄稿記事やオウンドメディアの執筆を担当し、ファンづくりの一翼を担ってきました。

▶広報コンサル事業では、中小企業の広報部署の立ち上げを年間で支援。文章指導も行うなどきめ細やかな対応で評価を得ています。

▶人気PR塾のPRコンサルタントを務め、これまで500本以上のプレスリリースや企画書を添削し、丁寧で的確な指導を行い、2023年10月にはPR TIMES社「プレスリリースエバンジェリスト」に認定されました。

中小企業や専門家の広報PR担当としてマスメディア(大手新聞、有名雑誌、テレビ、ラジオなど)への掲載、出演へと導いています

      

     

KUWADATE」とは

    

KUWADATEは「企て」をローマ字にしたもの。    

仕掛ける楽しさ、チャレンジできる喜びを表したいと考案したプロジェクト名です。

    

コンセプトは「あなたのオモシロイを真面目に広げる」。

”あなた”とは、会社や経営者のことであり、これを読んでいる”あなた”のことでもあります。

    

     

自社、そしてご自身の“オモシロイ”を真面目に広げたい!

プレスリリースを書ける人を養成する3ヶ月間のPR講座です。

   

     

専門知識が習得できる理想の期間は3ヶ月以上。6月にスタートするから「秋向けの商品やサービスのプレスリリース」をすぐに打ち出すことが可能なスケジュールです。

PRの知識、スキル、マインドと体系的なカリキュラム。社内の参謀として重宝される「プレスリリースが書ける人」を目指します。

講義だけでなく、自らの頭を働かせ、手を動かすワークも充実しています。期間中は常に添削や質問ができるので自信を持って仕事の幅を広げていくことができます。

※「KUWADATE」は秘書事務に限らず、プレスリリースを書く思いがあればどなたでも参加できます

     

    

     

お客様の声をご紹介します

    

プレスリリースの「書き方」から「メディア対応」まで実践重視!


KUWADATEには所属・世代・性別の区別ない方たちが集まることが特徴です

■講義の中でのお客様の声
iT職人 戸井田桃子様

・ファクトブックが完成し、PRTIMESでプレスリリースの配信が期間中にできました
・Webサイトを整えたことで来るお客様が変わりました

内観研究所 もんのうちえりこ様

・考え方のインストールができました。発信しなれている人が参加するといいと思う
・ふじともさんは良いところを探してくれる


■受講後アンケートのお客様の声

会社事務M様

<受講理由は?>
秘書の仕事の幅を広げたいということと、夫の会社の広報を担当したいという思いから。

<変化や気づきは?>
情報を見るときの視点や人に伝えるときの視点

<良かったことは?
プレスリリースって何?ってところから自分で書くという実践ができたこと

<おすすめするとしたら>
自社のことを広告以外で外部に知ってもらい方法を知りたい方。仕事の幅を広げたい方。


株式会社博愛社
部長 馬場様

<受講理由は?>
弊社役員より広報・プレスリリース基礎の学び要請がありご縁をいただいた。

<変化や気づきは?>
会社内の情報をもっと知ることが必要。メディアとの良好な関係・パイプ作りが必要。

<良かったことは?>
広報といってもさまざまなジャンル・アプローチの仕方があり、幅が広がりました。 初めての方でも、すぐに実践できそうなわかりやすい内容で今後の社内において、とてもプラスになる講座でした。すぐに実績が出なくても問題がなく、粘り強く継続していくことが大事だというところに安心・魅力を感じました。継続してまいります。 今回は私自身、全くの無知でしたが最後まで丁寧に教えていただき、とても感謝しております。

<おすすめするとしたら>
委託業者さんに丸投げしてしまっている会社にはぜひ仕組みを知るだけでもKUWADATE講座を勧めた


秘書事務K様

<受講理由は?>
秘書として、クライアントサポートの幅を広げたかったため PRってどんなことするのだろう?と興味があった為
ふじともさんから学んでみたい!と思ったため

<変化や気づきは?>
PR視点が身についた

<良かったことは?
基礎から一通りの流れを教えていただけたので、初心者でもイメージが掴めました。 実際に自分の手を動かしながら学べたことで、本当にプレスリリースが書けて送付までできました!

<おすすめするとしたら>
同じようにオンライン秘書をされている方に特におすすめです。 常に側にいる秘書だからこそ書けるプレスリリースがあると感じています。


※ご本人の許可を得て掲載しています

   

      

KUWADATEが選ばれる3つの理由

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ポイント➀ 市役所での集客経験

元市役所勤務20年のすべてが教育委員会の所管。ほとんどの期間、イベント企画や講座など市民参加型の事業に”真面目”に取り組んでいました。しかし、辞めるぐらいのアウトローですから正しさよりも行動の”意味付け”を大切にしています。

    

ポイント➁ 博物館で培ったコミュニケーション力

教育機関である博物館学芸員として勤務。「説明の分かりやすさ」「理解度の把握力」「背中を押す力」には自信があります。理屈は大好きですが”学びを生かす”ことに重きをおいています。

   

ポイント③ 現役のPRプロデューサー&プレスリリースエバンジェリスト

最新の成果や活動ノウハウ、取材体験を丁寧にお伝えできます。もちろん、教訓につながる失敗談もお披露目します。フリーランスの方でご希望があれば、実際に仕事として経験を積んでいただく機会の提供も考えています。

   

   

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こういう人におススメです

✅少人数でじっくり学びたい

✅無名の会社や経営者を”有名”にしたい

✅自社や商品のファンを増やしたい

✅会社や社長の良さが広がらない歯痒さがある

✅経営者だがまずは自分が把握したい

✅今後、リリースする商品やサービスがある

✅指示された業務だけでは満足していない

✅自ら提案する仕事がしてみたい

✅スキルアップして仕事の幅を広げていきたい

✅秘書事務として必要とされている実感をもっと持ちたい

✅専門性を身につけてキャリアを成長させたい

✅副業を考えている

✅メディアに出てみたい

✅会社の飛躍に貢献して収入をアップしたい

✅会社が求めているスキルを手に入れたい

✅オンラインで完結できる仕事を増やしたい

✅PRスキルの必要性を感じている

✅プレスリリースを書いてみたが反応がない

✅恥ずかしくないプレスリリースを出したい

✅長期的なPR活動にチャレンジしたい

✅自社の社員や秘書事務にPRを学ばせたい

✅必要なタイミングでプレスリリースを出したい   

3つ以上当てはまる場合は、チャレンジするタイミングです!

 

   

スケジュール

忙しい方でも無理なく学び、集中&定着できるペース配分です。

   

(火曜日・午後コース)

1ヶ月目2ヶ月目3ヶ月目
第1回:6月4日(火)第3回:7月9日(火)第5回:8月6日(火)
第2回:6月18日(火)第4回:7月23日(火)第6回:8月20日(火)

(木曜日午前コース)

1ヶ月目2ヶ月目3ヶ月目
第1回:6月6日(木)第3回:7月11日(木)第5回:8月8日(木)
第2回:6月20日(木)第4回:7月25日(木)第6回:8月22日(木)

・月2回×約2時間×3ヶ月
・講義とワーク全6回
・FBグループにて期間中、添削&質問受付

           

   

カリキュラム

「プレスリリース」が書けないことにPRは始まりません。
「プレスリリースが書ける人になる」を一番の目標に掲げたカリキュラムです。

    

時期内容
受講前KUWADATE説明会
※希望者のみ
1ヶ月目知識編
・広報PRを行うメリット
・広報PRと広告の違い
・事例紹介
・広報担当者としての役割
・経営者に広報PRの価値を伝える
・オモシロさを言語化するために
・PR目線のプロフィールをしたためる
・目標の定め方、成果の捉え方
・広報PRを始める前にやること
・自社の情報整理
・ファクトブックをつくる
2ヶ月目実践編
・プレスリリースの意味
・ネタ作りのいろは
・話題の探し方
・ヒアリングの内容と方法
・プレスリリースを作成する
・初心者におすすめのPR手法
・事例研究
・営業感を感じさせないタイトルの作り方
・クライアントのチェックと修正対応
・メディアリストをつくる
・メディアの種類と特徴
・返事をもらうための伝え方、届け方
・配信会社の活用方法
3か月目マインド編
・広報PR担当者としての心構え
・メディア・コミュニケーションスキル
・秘書事務スキルを生かすには
・取材対応時のタブー
・効率的に活動するためには?
・PRを副業にする場合の進行イメージ
・キャリアアップにつなげる価格決め
・取材現場に行く?行かない?
・掲載記事の活用方法と二次利用の注意点
・成果のまとめ方

※カリキュラムは参加者の必要に応じて予告なく変更する場合があります。

  

    

  

受講の進め方

   

    

アウトプット学習を通じて効果的にPRスキルを上げていきます。

    

    

KUWADATEを受けていただくと

    

      

💎プレスリリースが書ける人になります

💎会社や社長を有名にするスキルが身につきます

💎自社や商品のファンを増やす活動ができるようになります

💎メディア掲載のチャンスができます

💎社内と社外をつなぐ存在になることができます

💎会社の右腕となって動けるようになります

💎新商品やサービスのプレスリリースが打ち出せます

💎自らの戦略で業務の提案ができるようになります

💎メディア視点、客観性が習得できます

💎月額10万円以上の外注費が削減できます

💎秘書事務やご自身の価値をさらに高めることができます

💎PRスキルで仕事の幅を広げることができます

💎企てることが楽しくなります

💎伝わる文章が書けるようになります

💎収入アップにつながる仕事の幅が広がります

💎自分の言葉を使って外に発信できるようになります

💎在宅でできる仕事を増やすことができます

💎外部委託の手間とコストが減らせます

💎タイミングを逃さずプレスリリースが出せます

 

         

仕事がもっと楽しくなる。

    

会社の経営と一体となったPR展開で
やりがいが高まる。

   

社会に立脚した存在として
自分の意識も上がっていく。

     

客観的に世の中の動向と社内の動きを見つめ
長期的に画策できる。

  

   

真面目に、淡々と、そしてオモシロク
さあ、一緒に企てていきましょう!

    

    

オモシロイを真面目に広める仲間を増やす、それが「KUWADATE」の本当の狙いです。

  

   

   

KUWADATE概要

    

講座名KUWADATE~オモシロイを真面目に広げたい~
プレスリリースを書ける人を養成するPR講座(全6回)
日程(火曜日・午後コース)
第1回 6月4日 (火)13時~15時
第2回 6月18日(火)13時~15時
第3回 7月9日 (火)13時~15時
第4回 7月23日(火)13時~15時 
第5回 8月6日 (火)13時~15時
第6回 8月20日(火)13時~15時

(木曜日・午前コース)
第1回 6月6日(木)10時~12時
第2回 6月20日(木)10時~12時
第3回 7月11日(木)10時~12時
第4回 7月25日(木)10時~12時
第5回 8月8日(木)10時~12時
第6回 8月22日(木)10時~12時
対象・時代の変化に対応したスキルアップを目指す方
・PR活動をしっかり進めたい方
・プレスリリースを書けるようになりたい方
・客観性を磨きたい方
内容➀全6回の講義&ワーク
➁テキスト(全100頁以上)、各種テンプレート
➂FBグループ内での添削&質問の受付
➃講義録画を共有 ※最低保証期間6ヶ月間

<受講者全員特典>
・受講後1年間、添削サービス「紙コンサル」を特別価格で提供
・(希望者のみ)PR活動の体験の機会を提供
会場オンライン会議システム(zoom)
定員各コース×3名

(うちモニター先着 3名)

・再受講
※受講者が確定した段階でご案内いたします
受講料●KUWADATE
モニター 198,000円(税込217,800円)
     ※分割払いの場合/66,000円(税込み72,600円)×3回
一般   249,000円(税込273,900円)
     ※分割払いの場合/83,000円(91,300円)×3回
※モニターとは、弊社のインタビュー等にご協力いただける方です

●オプション
個別相談全3回/60分×月1回
税込み 19,800円(税抜18,000円)

●KUWADATE再受講
受講生に直接、ご案内いたします。
申込み方法こちらのフォームからお申込みください

期限:2024年5月31日(金)23時59分
※定員を超えた場合は受付終了
お支払い方法クレジット決済、又は銀行振込み
(一括払いの場合、銀行振込み手数料は弊社が負担します)
備考ご入金後の返金、途中解約はできません
プライバシーポリシー及び特定商取引法のご案内 
※お申込み前にご一読ください
主催合同会社fujitomo-PR 藤田智子
お問い合わせ:info@fujitomo-pr.com



   

   

   

よくあるご質問

Q.クライアントや社内の情報は守られますか?

講座内で知り得た情報や秘密は、細心の注意を払い、受講者同士でも漏らすことがないよう最新の注意を払ってまいりますのでご安心ください。

Q.「社員」「秘書事務」でなければ受講はできませんか?

PR視点やスキルを身につけたい方は、所属、職業、性別等に関係なくご受講いただけます。
実際、経営者の方も参加されています。

Q.特定の曜日は参加できません。新たな曜日での開催はありませんか?

ご連絡いただければ検討いたしますので説明会もしくは、メールにて気軽にお問合せください。

Q.広報PRをあまり知らなくても大丈夫ですか?

もちろん問題ありません。そのための講座ですので、楽しみにご参加ください。

Q.万が一、欠席の場合は振替ができますか?

録画でのご提供が基本になります。万が一、他の受講生さんも欠席が見込まれる場合には、状況に応じて日程調整をいたします。

Q.銀行振込み(クレジット決済)はできますか?

銀行振込みとクレジット決済、どちらでもお選びいただけます。なお、銀行口座の場合、振込み手数料は弊社が負担しますのでご安心ください。

Q.分割払いはできますか?

はい。銀行振込みで3分割にて承ります(振込み手数料はご負担ください)。

Q.モニターになると会社名や氏名が公開されるのですか?

モニター制度は、可能な範囲でご協力をお願いするものですので安心してモニター価格をご活用ください。

Q.次回の開催はいつですか?

不定期の開催です。今回、6月に開講する意図は、年度が明けて社内の体制が整うタイミングだからです。

    

KUWADATEに関する疑問が解決できます

社員の参加を考えている経営者の方でも
受講を考えている起業家の方でもどなたでもご参加いただけます。

「スキルが今の仕事に生かせるか?」「文章が苦手だけれおど大丈夫?」「社員や秘書事務さんに受けさせたい」など
お悩みが本講座で解消できるかお気軽にご相談ください。