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サンタの買い付け
12月23日午後、藤田家サンタが活動開始~ギリギリでもなんとかなるを実践~ トイザらスへはあと少しという国道16号は結構な混雑であった。 ストレングスファインダー3位の"着想"が発動したのか、プレスリ…
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冬のルーティン
リップ。リップ。リップ。 呆れるぐらい、リップ。 疲れるぐらい、リップ。 毎日毎日、探してる ばったり、リップ。 ひょっこり、リップ。 再会も刹那、流浪のきみ かばんに、リップ。 コートに、リップ。 …
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戦略的思考力は広報PRに向いている?
自分のことは、自分では分からないものだ。 今年の8月に「ストレングス・ファインダー」(ギャラップ社)の診断をオンラインで受けた。 34個の資質の順位を知り、自分の考えや行動の基軸が分かったことで生きや…
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紅茶と珈琲、そして人間
今朝、いつものルーティンで紅茶を淹れたつもりが、飲もうとしたらコーヒーだった。 日常生活での私は、考えと行動がちぐはぐになることが多い。 靴を脱いだら靴下が裏返しだったり、宅配食材で泥付きと洗い人参が…
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フリーランス・起業の先輩
家の前に掲げられた“のぼり旗”を見て気がついた。母、いつからか起業してたわ…… 小学校教員として定年を全うした母は、とてもとてもキャラが立つ。 だから、私たち4姉妹は、いつのころからか衛星のごとく母と…
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在宅PR塾のリアルな良さ
12月8日、PR塾( 社団法人PRプロフェッショナル協会https://pr-professional.jp/)のオンラインイベントにて、塾生OGとして紹介された。 しかし、不甲斐ないことに緊張の塊。…
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ジェントル・UBさん
7年前の春、大学院の教室でUさんと出会った。 当時のUBさんは確か70代半ば。謙虚で控えめな男性、という印象だった。 お互い社会人学生としてのチャレンジで、意気投合した。 あとから知ったのだが、UBさ…
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京都の青い豆
青い豆が大好きだった。 なんていう名前だったかな……。 そう、春日井製菓の「グリーン豆」。 ・ 当時、歴女という言葉はなかったけれど、私は古都「京都」の地に憧れ、学生時代をそこで過ごした。 築40年と…
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<無料相談企画>~17人の侍と対面して~
先日、期間限定で「PR無料相談」を開催。 師走に入り、17人の経営者と出会えた。 存在自体がまさに“歩く広告塔”! そんな魅力的な方ばかりだった。 皆さん、誠実なビジネス展開をされていらっしゃる。 P…
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胡蝶蘭あげたい
いつからか地元の胡蝶蘭屋さんのファンになり、なまはげのごとく、 「上げる人はいねーかー、 上げる人はいねーかー」 って小さい目を光らせている。 ======= 胡蝶蘭に触れる時って人生の一大事。 ・受…
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広報PRを仕事にしたわけ
念願のPR塾へ申し込む 今年の5月17日、PRプロフェッショナル協会 の広報プロコースに念願の入会申し込みをした。 協会の代表は、笹木郁乃さん。エアウィーブ(マットレス)などの企業広報で大活躍された経…
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プロフィール写真撮影チーム
先日、写真プロフィールの撮影をした。 撮影のきっかけは夫。 ある日、広報PR代行で独立した初刷りの名刺を得意気に夫にみせた。 夫は、言葉の出足がゆっくりなタイプ。 それなのに、「ビジネスなのに自撮り?…
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時間管理の奥義
10月に広報PRの仕事で独立し、興奮していたのかな。 “仕事が来たら仕事する時間がないかも”という、要らぬ心配を抱えた状況だった。 ハイボールが美味しくない状態も深刻さを物語っている気がした。 確かに…
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テレビ出演のお手伝い
11月1日に結成5周年を迎えた、東御蔵ラジオ体操の会(代表寺口昌子さん・さいたま市見沼区)。 日々の活動の様子が、J:COMさいたま「ジモト応援!埼玉つながるNEWS」で取り上げられ、11月24日(水…
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勉強会のおかわり
PRで独立する以前から、ビジネスの勉強のため、“ 強みビジネス年間プログラム”に夏から参加をしている。 ビジネスの枠に収まらず、生き方、人生の在り方が問われる。 まるで禅問答の世界。 縁を頂けて本当に…
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練る練る練る練らん( ;∀;)
ビジネスプログラムのお仲間、第一級のスペイン語通訳者・ 戸枝 滝登さんの「うまく伝わらない! を言語化講座」を受講。 お題に沿って書いた私の文章から“本当の私”を戸枝さんがひも解いてくれるというもの。…
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僕は走らない
息子(小5)のマラソン大会。 走らない息子を応援しに学校へ。 走らないという選択をし、実行した息子。 走らない息子を見届ける、という経験をした私。 「直前まで悩んだみたいですよ。」トラックの内側から先…
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今日は会計事務
子どもがお世話になっている学童保育が福祉法人の傘下からNPO法人として独立して2年半。 さいたま市の学童は、公設よりも民営が多い。 市からの委託金と保育料を運営資金の柱として、働く保護者が管理運営をし…
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ホウ・レン・ソウ~黄表紙のお気楽講座終了~
久しぶりの登壇で、講師の私が気楽にできない「お気楽講座」が無事終了。 残念ながら、ドッカン、ドッカンの笑いは得られなかった。 内容は、江戸の文芸。 武北与野東雲斎作の黄表紙だ。 くすりとした笑いが起き…
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お役所回り♬
今日の午前中のお仕事は、遠方在住の広報マンからの御依頼で、K市役所とS県庁へ 単なる売り込み、営業ではありませんよー 広報マンが丁寧に書いた「プレスリリース」(お知らせ)を「記者クラブ」(報道機関の集…
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退職までのドキュメント④~感謝と自由~
21年目、最後の仕事 この春に異動した部署の9月は、イベントが多い。 そのひとつに博物館での展示があった。 展示の構成、レイアウト、仕掛け、作業工程を考えることは、私にとって仕事というより遊びの感覚に…
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【新型コロナへのこだわり】
-数字で示せるわけではないが、新型コロナの表記について最近の動向から- 「コロナ禍」と「コロナ下」 「コロナ禍」と「コロナ下」。 この二つの表記は読みは同じであるため、ニュースのアナウンスを聞く限りで…
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戦略的PRコンサルタント・野呂エイシロウ『「話のおもしろい人」の法則』は誰もが読むべし
恥ずかしながら、 PRのトップを走る野呂エイシロウさん(1967-)を知らず その道に足を突っ込んでしまった。 その存在を知り、 慌てて買い求めたのは、まず 『「話のおもしろい人」の法則』(ア…
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退職までのドキュメント③~自分を見究める~
PR塾受講と広報代行試行 7月21日 年休を取り、終日オンラインでモノゴトが進む。まず、9時から<人の本質を生かすアーティスト>KINUさん(https://kinuyoh.com/)の「強み発掘診断…
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文学賞と広報と私。
文学賞の誕生 就職して一年目の私の担当業務の一つは、「文学賞」であった。 まだ、仕事に対する先入観が全くなかったので、驚きも抵抗もなく文学賞に向き合った。 梅雨入の頃、名だたる文化人でもある選考委員の…
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新型感染症×公務員/近未来を予言した『臆病な都市』
『臆病な都市』は、月刊文芸誌『群像』4月号(講談社、2020)に掲載された小説である。 鳧(けり)という鳥を媒介にした架空の新型感染症に対する役所の動勢を描く。 新型コロナウィルス感染拡大の3月6日に…
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迷ったら危険な道へ進もう!岡本太郎『自分の中に毒を持て』
「芸術は爆発だ!」とテレビ画面に乗り出し、目を見開いて吠える岡本太郎(1911-1996)。 ・いじられキャラの芸術家のおじいさん・太陽の塔の人 とこれまで私は岡本太郎についてそんな印象しか持ち合…
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拙稿「黄表紙が描いた芋-滑稽イメージの利用」と本当の結論
社会人学生として入学した大学院の修士課程で、私は江戸時代の絵入り本のジャンル「黄表紙(きびょうし)」に描かれる「食」についての研究を行った。 江戸時代の本と聞くと高尚なイメージがあるが、「黄表紙」は江…
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ブランド力の高いスターバックスは広告を打っていない?『ブランドづくりの教科書』
PR代行を頼む意義 先月から友人御夫婦のジュエリー会社のPRを任せてもらえることになった。 こちらからの申し出で無償とはいえ、本業に関わるのであるから真剣なビジネスの付き合いである。 なんとか体裁を整…
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4連休、引き籠っても強み-天才性発掘診断②-
新幹線で駆けつけたかったのだが、時節柄、zoomを利用した自室でのオンライン診断と相成った。 知り合いを見かけた時、迷いながら声を掛ける私は、ギャグかというほど気付かれない。 案の定、オンラインでも私…
